退魔士と魔法少女(4)~恋する霊と稲荷の妻~|RJ199305|U.F.D.C.

退魔士と魔法少女(4)~恋する霊と稲荷の妻~

退魔士と魔法少女(4)~恋する霊と稲荷の妻~ のエロシーン 見どころ

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退魔士と魔法少女(4)~恋する霊と稲荷の妻~の作品情報

退魔士と魔法少女(4)~恋する霊と稲荷の妻~の口コミ評判レビュー

○あらすじ○

退魔組織『破魔』に所属している奥本薫(おくもと・かおる)は一ヶ月前組織が感知した強大な霊力の正体を調査する任務を受ける。
その町は薫が幼い頃に住んでいた町でそこで薫は昔この町で暮らしていた時に親しかった幼馴染の少女・須野芹香(すの・せりか)と彼女の所属している同好会の先輩・旗山春花(はたやま・はるか)と出会う。

半人半精霊の実娘かれんと出会い一緒に生活を送る事になって数日、学園に登校すると教室は二人の幽霊の噂で盛り上がっていた。その噂の一つの幽霊の姿を聞いた薫はその特徴がある人物にそっくりである事に不安を覚える。
その日の夜、薫は一人で幽霊の調査を行っていると古い学生服姿の幽霊の少女と遭遇するもその幽霊は姿どころか気配すら消して薫の前から立ち去る。

そして翌朝、目が覚めた薫は自分にしがみ付く人物を見て言葉を失う。
そこにいたのはかれんの母でありかつて薫と共に暮らしていた蓮菜(はすな)の姿があった。