官能ビジュアル文庫|RJ017185|コボラ・カンパニー

官能ビジュアル文庫

官能ビジュアル文庫 のエロシーン 見どころ

官能ビジュアル文庫の作品情報

官能ビジュアル文庫の口コミ評判レビュー

□この作品は完全な朗読型のビジュアルノベルです。
ですので、ストーリーの分岐はありません。
官能小説として読んでもいただけますし、朗読作品として
聴いて楽しんでもいただけます。
作品は短編の官能小説を四作品収録しており、朗読は女性
声優さんによる録音です。

□作品紹介。
─母親失格者の告白。
 母親の浮気の現場を目撃したことから始まる近親相○
 を扱った作品です。
─危険な刻。
 一人のOLの異常な性癖が、列車で痴○にあったこと
 から暴露されて行く物語。
─レズビアンへの入り口。
 レズ経験のない人妻が、パートで勤めたお店でレズ仲間
 へと引き入れられて行く物語。
─獣のように犯されて。
 OLが飲み会の帰りに、酒の勢いで同僚に犯されてしま
 いその激しい体験に犯される喜びに目覚めてしまうとい
 う物語です。