手乗りんとみのりん|RJ046043|SemiTone

手乗りんとみのりん

手乗りんとみのりん のエロシーン 見どころ

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手乗りんとみのりんの作品情報

手乗りんとみのりんの口コミ評判レビュー

上下左右のボタンを押しカラーブロックを決められた回数以内に決められた場所に持っていくパズルゲーム!

[大河]「ねえ……これで、ホントに北村くんが喜ぶの?」
[竜児]「ああ、間違いない。」
[大河]「そんなこと言って、実はあんたが、楽しもうってだけじゃないんでしょうね?」
[大河]「ていうか、き、北村くんって、処女かどうかこだわれるくらい経験があるの……?」
[竜児]「今時、クラスの中でも処女はお前くらいのもんだ」
[大河]「ウソつき! あんたが経験済みな訳ないじゃん!みのりんに告白できないヘタレ犬のくせに!」
[大河]「だいたい、みのりんだってまだ経験ないはずよ!何言ってんの、死ね、バカ!」
[竜児]「ふ、ふん……。櫛枝だって、お前の知らないところでどうなってるか(ぐ……櫛枝は、まだ処女……だよな? 経験済みなんかじゃないよな?)」
[大河]「あんた、自分で言ってて、自分でダメージ食らってるでしょ……。バカじゃないの?」
[大河]「くぅだらない! こんなことに付き合うなんてバカバカしくなってきたわ! さっさとやめて、私のために御飯作りなさいよ」
[竜児]「ホントにいいんだな? 櫛枝はともかく、北村のことをお前は知らないだろう? 俺の言うことが信じられないっていうなら、信じなきゃいい」