爆乳ナース 【第2巻】 三浦友美編 のエロシーン 見どころ









爆乳ナース 【第2巻】 三浦友美編の作品情報
- ブランド名 : West Vision
- 販売日 : 2006年12月05日
- ジャンル : ナース しつけ 屈辱 巨乳/爆乳
- イラスト : AGA
- シナリオ : 髪の毛座
- 音楽 : 沢村竣
- 年齢指定 : 18禁
- 作品カテゴリ : 美少女ゲーム
- 作品形式 : アドベンチャー
- 品番 : VJ002037
- 価格 : 1,161円~
爆乳ナース 【第2巻】 三浦友美編の口コミ評判レビュー
◆ストーリー
主人公は、大学病院に勤務する若手医師。
しかし、実のところは先輩ナースや医師達の使いっ走りも良いところ。
そのうえ「白衣の天使」のはずのナース達は滅茶苦茶押しの強いバリバリのキャリアウーマンで、尻に敷かれるばかり。
そんなある晩、趣味のネットサーフィンで覗いていたM女調教のエロサイト。
こうして調教された従順な女性達を見やり、溜飲を下げていたのだが……
そこで発見した「催○薬」を、つい勢いで買ってしまうのであった。
そして翌日、常日頃から自分をこき使うナース「香山理沙(かやまりさ)」に、冗談半分で薬を使ってしまう主人公。
しかし効果は現れず、相変わらずコキ使われるばかり。思わず「オッパイくらい見せてみろってんだ!?」。
ところが……なんと彼女は命令のままにその爆乳をさらけ出し、正に主人公の命令になすがまま!?
薬の効果は本物!そう確信した主人公は、4人の爆乳ナース達をターゲットに行動を始めるのでした。
◆キャラクター紹介
・三浦 友美(みうらともみ)第二話ヒロイン
大学病院で研修中の准看護婦。戴帽式は済ませそれなりに優秀なナースではあるが、
ひどく臆病でいつも上目使いの困り眉のイメージ。
そのくせ生真面目で融通が利かないので、主人公としてはすぐ
泣いちゃいそうな彼女が結構苦手ではある。しかし、その儚さに隠れファンは多い。
しかしながら当人は「自分はダメだなぁ」と常に自虐気味で、
その分努力で頑張ろうと、端から見てもちょっと痛々しい感じ。
<<サンプル台詞>>
「ふッ……ふふふ、不潔ですッ! 日高先生ッ!!」
「オ○ンコの……状態ですか……? それが、常識なんですね?」


