白衣のご奉仕|VJ002953|U・Me SOFT

白衣のご奉仕

白衣のご奉仕 のエロシーン 見どころ

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白衣のご奉仕の作品情報

白衣のご奉仕の口コミ評判レビュー

★ストーリー
ひょんなことから風変わりな病院『笹尾山医院』で診察を受けた主人公・佐和山成治は、
『病気』だと診断され、即時入院を奨められる。
担当医によれば、彼の『病』を癒すには、1週間に渡って専属看護婦による
『奉仕』=Hな行為を受けねばならないというのだ。
戸惑いながらも、看護婦の献身的で濃厚な『奉仕』を受け容れていく成治。
彼は無事回復し、退院することができるのだろうか?

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【単独キャラバージョンとの違い】

・白衣のご奉仕-嶋 まゆり編-(VJ001060)
・白衣のご奉仕-舞 涼香編-(VJ001056)
・白衣のご奉仕-蒲生 慧子編-(VJ001022)

先に発売となっているタイトルとしてある上記3タイトルとの違いは、
複数系のイベントがあることです。
単独キャラバージョンでは各キャラと主人公のみの絡みイベントしか
存在しませんが、このタイトルでは色々なキャラの絡みイベントシーンを
楽しむことが出来ます。
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★登場キャラクター
●嶋 まゆり(しま まゆり)
『癒し系奉仕』担当の看護婦。
舞台となる『笹尾山医院』で働き始めてまだ日にちが浅く、主人公が最初の『担当患者』となる。
気立ては優しく、誰にでも親切。
世間知らずな面があり、騙されやすい。
とりわけ、性的なことには知識がとぼしい。
看護婦としては、仕事は確実にこなすものの、手が遅いのが難点。
そのため、以前働いていた病院は、仕事速度についていけずに辞めてしまった。
それでも看護婦として働きたい気持ちを棄てきれずにいたところ、
看護学校の先輩である涼香に誘われ、この病院で働くことになった。
処女で、女子校育ちのため、男と付き合ったこともない。
そのため、当初は主人公に対してもややオドオドした態度をとる。
看護はきっちりこなすが、雑談などが苦手。
「患者」としては普通に接せられるが、「男性」として意識してしまうとアガってしまう。
しかし好感度が高まっていくと、心を開いてくる。
(より親しくなれば、処女も捧げてくれる)
得意なものは料理、和洋中をおおむねカバー。
(手作り弁当を持ってくる、などのイベントが発生)
『奉仕』の方向性はイチャイチャ系、なごみ系、恋人系の雰囲気。
Hには恥じらい、ためらいがつねにある。
慣れないがらも一生懸命、献身的に尽くしてくれる。
主人公に開発され、だんだんと女の喜びを知っていく。

●舞 涼香(まい りょうか)
『責め系奉仕』を担当する看護婦。
まゆりの看護学校時代の先輩で、彼女をスカウトした張本人。
手に職をつけるため看護婦に。実家への仕送りは欠かさない。
弟や妹にいい生活をさせてやりたい、という明確な意思をもち、人生を送っている。
それだけに、目的もなくぼんやり生きている連中は嫌い
活発でおしゃべり、エネルギッシュな性格で、仕事もしっかりとこなす働き者。
人情に厚く、涙もろい。
ぬいぐるみや小物が好きなのだが、仕送りもせねばならないため金銭的に余裕がなく、
なかなか手が出ないのが悩み。
年頃の娘だけにファッションにはうるさく、ナースキャップにアクセサリーをつけたり
制服を改造してみたり、と細かい(かつ、あまり金のかからない)オシャレにこだわっている。
主人公に対しては、当初から親切ではあるものの、患者と看護婦、というスタンスは崩さない。
しかし(好感度が上がって)親密になると、甘えるようなそぶりも見せるようになる。
父親が女を作って出て行ったため、男性不信の気あり。
何度か男とも付き合ってきたものの、ことごとく逃げられてきた。
(彼女が相手に求める、甲斐性、男らしさに応えきれないから)
最近は男に頼らず生きていこうと決心している。
『奉仕』(つまりH)の時は、口が悪く、逆セクハラな発言による言葉責めも多用する。
バイタリティがあるだけに性欲も強いが、『奉仕』はあくまで仕事と割り切り、
のめりこまないように注意している。
(そのため、手コキ・足コキなどが多い)
しかし後半になると、自分も積極的に感じはじめるように。
プライベートなHにおいては、受けにも攻めにもなる。

●蒲生 慧子(がもう けいこ)
『責められ系奉仕』担当の看護婦。
舞台となる『笹尾山医院』最古参のベテラン看護婦。婦長。
マイペースな変わり者、しかしHの腕も看護も達者。
人妻であり、一児の母。(旧姓は横山)
人生経験豊富で、つねに余裕があり、何でも受け容れてしまう雰囲気。
いつも大らかにニコニコしているが、何もかもお見通し、という地獄耳の持ち主。
昔から他人に頼られるタイプで、自らも仕切りたがるところがある。
その一方で、頼もしい男にリードされたい、という気持ちもある。
食いっぱぐれがなさそう、という理由から看護婦に。
仕事に対してはそう熱心でもないが、何事もやるからには真剣にこなす。
夫はコンピュータ関係(システムエンジニア)。
年中忙しく、何日も家に帰らないこともしばしば、そのうえセックスも淡白、
しかし金回りは良く、金銭的な不自由はない。
夫の影響でコンピュータ関係に詳しくなり、自宅サーバを立ててウェブサイトを運営するほど。
結婚後は看護婦を辞め、専業主婦となっていたが、あるときネット上でこの病院のことを知った。
平穏な日常に飽きていた彼女は、さっそく看護婦として勤めることに。
夫は最初難色を示していたが、彼女には甘いのでやむなく了承。
(といっても、看護、治療=H、という事実までは知らない)
現在の仕事(『奉仕』=H)については、夫に対しての引け目などはない
(あくまでも仕事、と割り切っているので
主人公に対しては、最初はベテランらしく余裕をもって接してくる(上からの見方、タメ口で話す、母親みたいな言動など)
しかし親密になればなるほど、対等な態度で(男として)扱ってくれるようになる。
夫への気持ちもあり、主人公に本気でのめりこんでしまうことには、ためらいがある。
他の看護婦たちのことは、娘か妹のように見守っている。
まゆりは危なっかしい末娘、涼香は手のかからない長女という感じ。
基本的にどちらも可愛がっているが、時にはお灸をすえることも。
院長とは古いなじみで、信頼関係を築いている。
『奉仕』のHにおいては、日常シーンとはうってかわって、従順に奉仕してくる。
パイズリ、フェラチオが多く、主人公の快感を最優先する。
しかし、後半になると次第に自分自身も快感をむさぼりはじめる。
プライベートなHでは、夫への引け目を感じつつも、快感におぼれていく。

●佐和山 成治(さわやま せいじ)
主人公、20歳、大学生
顔は良く、女性にはかなりモテるが、付き合ってもすぐに別れてきた。
女性関係が長続きしないことを悩んでいる
メガネが似合う優男
身長は170ちょっとくらい、体格的にはスラッとした感じ

●小幡 優(おばた ゆう)
舞台となる『笹尾山医院』の院長で、主人公の担当医でもある。男。
主人公を『病気』と診断し、入院させる。
院長とは言いながらも若く、見た目主人公と大差ない。
主人公以上に優男、身長は165ほど
いつもニコニコと微笑を絶やさないが、腹の中では何を考えているかわからない、薄気味悪いところもある。