てほどき交感 義母・さゆり|VJ003921|はにぃま〜る

てほどき交感 義母・さゆり

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てほどき交感 義母・さゆりの口コミ評判レビュー

◆ストーリー
友人の母“みなみ”に十分な性技を仕込まれた主人公“本条琢磨”。
男としての自信もついてきてきた。
そして、やはり自分が好きで求めているのは、義母“さゆり”だと自覚を明確に覚えていく…。
そんなある日“琢磨”は、意を決して行動に起こし、
その夜に“さゆり”の部屋を訪れて一緒に寝てもいいかと申し出、
“さゆり”は、柔和な笑顔で快諾し二人で床に就くことに。
少し話をして、徐々に寝入っていく二人。
しかし“琢磨”は寝てはいませんでした。
まどろみ始めた“さゆり”の体をまさぐり始め、
“さゆり”は、夢うつつに受け入れつつ徐々に感じ始めていきます。
その感覚は、段々と明確になり“琢磨”の行為に気が付き、止めてと抗おうとしまうが、
キスで口をふさがれて更に体を愛撫されていく。
まだまだ子供だと思っていた“琢磨”の的確な責めに感じてしまい、力が抜けていく“さゆり”。
やがて、頃合を見て思いを吐露する“琢磨”。
“さゆり”は、その思いに倫理という名の抵抗を示しつつも、その一途さに受け入れてしまい……。
こうして主人公と“さゆり”の世間には秘めた関係が始まる。

◆登場人物
●本条琢磨(ほんじょう たくま)
幼き頃から「理想の主婦」として働く義母を見て育ったため、
理想の女性として憧れていたが、同じ年代である友人の母の
みなみから迫られ、とまどいつつも性の手ほどきを受ける。

●本条さゆり(ほんじょう さゆり)
夫とは離婚したが、連れ子であった主人公を引き取って、女手ひとつで育ててきた。
しかし、そのことを主人公には「お父さんは小さい頃に亡くなった」と嘘をついている。
これまでのシングルマザー生活で培った知識を基にして、
生活系雑誌でコラムを書いて生活をしている。
性的欲求が抑えられなくなる時期があるが、トラウマで、
他の男性と付き合うことに強い抵抗があるため、自慰でそれを治めている。