低音ボイスおねえさんに拉致監禁され、じっとりと求愛される夢のような週末。|さーくる虎ノ門|RJ333256

低音ボイスおねえさんに拉致監禁され、じっとりと求愛される夢のような週末。

低音ボイスおねえさんに拉致監禁され、じっとりと求愛される夢のような週末。 のエロシーン 見どころ

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低音ボイスおねえさんに拉致監禁され、じっとりと求愛される夢のような週末。の作品情報

低音ボイスおねえさんに拉致監禁され、じっとりと求愛される夢のような週末。の口コミ評判レビュー

製品内容

===【セールスポイント】===

■サークル最推しキャラ‼あなたのことが大好きな長身イケボ上司に愛をささやかれながら、極上の攻めが展開されます。

■3層低音ボイス‼「奥から聞こえる喘ぎ声」「正面左右3方向攻め」により、耳のナカを超えて直接股間に響き渡ります。

■安心のKU100バイノーラル収録‼大山チロルさまの低音ボイスをできるだけ加工せず、自然な仕上がりをめざしました。

ストーリー

===【ストーリー】===


――目を覚ますと、見慣れない部屋のベッドに寝かされていた…。

ホワイトとブラックを基調にした、無駄なものがほとんどないシックな部屋…。

カラダが思うようにうごかない…薬か何かを飲まされたのかもしれない…

甘やかないい匂いが、なんとなく女性の部屋の連想させた。

ドキドキしてくる…。

ぎぃ、といきなりドアが開き、部屋の主が姿を現した…。

「…ふむ…まだぐっすりと眠っているようだな…」

…な、なんで…涼子さんが…⁉

「…しかし、後輩を拉致監禁とは、我ながら大胆なことをしてしまったものだな…」

会社でひそかに憧れていた涼子さんが、見慣れたスーツ姿で近づいてくる…。

「…あぁ…なんて可愛い寝顔なんだ…うぅ…もう我慢できん…あと3分経ったら声をかけてみよう…」

オトナの女性のいい匂いが鼻をくすぐり、アタマがとろけていく…

「…今夜は、私にとっても、君にとっても、特別な夜になりそうだ…ふふ…」

薄目の隙間から見える、少し頬を赤らめた涼子さんの顔は…

いつも会社で見るそのままに、神秘的なほどに美しかった―――

ヒロイン

低音ボイスおねえさんに拉致監禁され、じっとりと求愛される夢のような週末。 [さーくる虎ノ門]

===【ヒロイン】===

《名前》 敷島 涼子 (しきしま りょうこ)

《年齢》 :25歳

《身長》: 175 cm

《体重》: ※企業秘密※

《スリーサイズ》: B93 W60 H96

《好きなもの》: ハムスターなどの小さな動物、爬虫類、ゲーム、ラーメン

《嫌いなもの》: 上から目線のオトコ、プライベートを邪魔するヤツ、生卵


(株)×××製薬、営業部「課長」。

長身でセクシーなルックス、爽やかな弁舌、テキパキとした行動、そしてその圧倒的な営業成績から、異例の若さで課長の地位に昇進したスーパーキャリアウーマン。

男性社員全員の羨望の的であり、社長をはじめ役員連中からも求婚の話が絶えない。

それでも、異性への興味がほとんどないため、全てにべもなく断ってきた。

そんな彼女だったが、まるで小動物のような「あなた」のことが生まれて初めて異性として気になりだし、最近ではオ〇ニーに狂い夜も眠れない。

会社では完ぺきな彼女だが、家ではハダカ同然の恰好で過ごしていたりと、少しずぼらな一面も…

各トラック紹介

===【各トラック紹介】===


※全トラック、「SEあり」、「SEあり(BGMの喘ぎ声なし)」、「SEなし」の3種類を同梱しています。
お好みのバージョンを選んでご視聴ください。



■00「手腕は完ぺきだった、さすがは私の計画だな。」 [08:17]


「今君の目の前にいる、わたしの声だよ…」

『…んちゅるぅ…んちゅ…ちゅ…んぅ…、
はぁっ…んふっ…んちゅ、れろれろれろれろぉ…
んちゅっ…れろれろぉ…んちゅるるる…んふぁ…』

「…あぁ…君の口の中の感触…唾液の味…」

「想像していた以上だ…たまらん…!」

『…れろれろれろぉ…んれろぉぉぉ…れろぉぉ…
れろれろれろれろれろぉ…んふっ…れろれろれろれろぉ…
れるぅ…れろっれろっ…んれろぉぉぉ…んっ…』

「君とのキスが気持ち良すぎて、つい、攻めすぎてしまった…」

「せっかくの初夜だ…ゆっくりと楽しもうじゃないか…」



■01「…私は…君のことが好きなのだ…」 [34:28]


「自分の中に、これほど激しい感情があるのかと戸惑ったよ」
「色恋沙汰には、まるで興味がなかったからな…」

「ほとんどヌードだが、これが一番楽だからな…家ではいつもこの格好なのだ」

「くく…普段からあれほど性的な目を向けられたら、いくら鈍感な私でも気が付くぞ…?」

(君の耳の中に…わたしの舌がゆっくりと侵入していくのがわかるか…?)

『んっ…!ちゅぱぁ…ちゅぱ…にゅぽ…にゅぽ…にゅぽぉ…ふぅ…
 れろぉ…れろえろれろれろれろぉ…んはぁ…』

(攻められながら、わたしの肉体の感触も楽しんでくれよ…?)

『んはぁむ…ぴちゃぴちゃ…れろ…えろえろえろ…んっ、
 ぴちゃぴちゃ…れろ…れろえろえろえろ…
 はむ、ちゅぅ…れろーり、れろーり…んちゅぅ…んんっ…』

(発情したメスの匂いをたっぷり鼻孔(びこう)でたっぷり吸い込むんだ…)

「…あぁ…可愛いよ…。汗ばんだ肌…少し浮き上がった肋骨…薄桃色の乳首…」
「想像していた以上に、わたしのリビドーを刺激する肉体だ…」

「ふふ…このままカリにこびりついた恥垢(ちこう)を掃除してやろう…」

『んふぅ…れろーり、れろーり…れろれろれろぉ…ふふふ…
 …れろーり、れろーり……れろーり、れろーり…んはぁ…』

『んぅ…んぶっ…んぶっ…んぶぅ…ぐぷっ…ぐぷっ…んっ
 ぐっぽ…!ぐっぽ…!ぐっぽ…!ぐっぽ…!ぐっぽ…!…ふふふ…
 ぐっぽ…!ぐっぽ…!ぐっぽ…!ぐっぽ…!ぐっぽ…!』

「憧れだった女の口内に…欲望の全てをぶつけろ…!」



■02「私の処女を、奪ってほしいと思う…」 [19:16]


「君だけが…わたしの特別なんだ…」
「その証拠に…見てくれ、私の女性器を…」

「あぁ…すごいぞ…肉壁(にくへき)の中で、熱い物体が…ビクビクいっているのが…わかる…んっ!」
「早く…、早くわたしのすべてを手に入れたいと…君の肉棒が暴れているんだな…ふふ…」

「あふぅ…んぅ…あっ…!あっ…!あっ…!あぁん…!」
「はは…無様な声だろう…?こんな声…んぁっ…君以外の…誰にも聞かせられないな…んぁっ」

『んあー…んちゅるぅ…んちゅ…ちゅ…あぅん…、
はぁっ…んふっ…んちゅ、れろれろれろれろぉ…あんっ…、
んちゅっ…れろれろぉ…んちゅるるる…んぱぁぁ…』

「同時進行…マルチタスクは…んふぅ…得意分野だからな…んあぁ…」
「こんなところで…んっ…役に立つとは…思わなかったが…ふぅっ」

「んあっ…んふぅ…あっ、あっ…あふっ…すまない…」
「強がっては見たが…んぁん…そろそろこちらも限界でな…んはぁ…」

「んあぁん…、あっ、あっ、あっ…、んぅ…、あっ、あっ…あぁん!」
「すごい…あぁん…凄いよ…君のピストン…んあっ…こんなに…わたしを気持ちよく…んはぁ…!」

「おまけにこんなに大量にナカで出すなんて…妊娠したらどうするつもりなのだ…?」
「……ふふふ…責任は取ります…か…言うじゃないか…」



■03「五感のすべてで…わたしのことを感じてくれ…」 [15:56]


「…何…?私の声が左右の耳からも聞こえるだと…?」
「…ふふ…、寝ぼけているのか…?あるいは…、そうだな…」

「だから、イメージしてほしい…君の性欲のおもむくまま…わたしへの願望を…」
「さぁ…聞こえないか…?君を誘(いざな)う…わたしの声が…」

『…んちゅるぅ…んちゅんちゅ…んちゅう…んぅ…、
はぁっ…んふっ…んちゅ、れろれろれろれろぉ…ふふふ…
んちゅっ…れろれろぉ…んちゅるるる…んふぁ…』

「ど…どうだ…?少し恥ずかしいが…シックスナインの体勢になったぞ…」
「君がいつも後ろから眺めていた…私の安産型の尻がよく見えるだろう…」

「…ふぅ…少し舐めただけだというのに…もうカウパーが溢れ出しているぞ…」
「…そんなに亀頭をいじられるのが気持ちよかったのか…?…ふふふ」

(ククク…ペニスが狂ったように跳ね回っているぞ…もう限界のようだな…)
(いいんだぞ…出せ…溜まっているモノすべて、欲望のままに吐き出すんだ…!)

「…濡れまくったアソコも…尻穴も…全部見られた…」
「…でも…君が喜んでくれたからうれしい…ぞ」



■04「…涼子…今とっても幸せだよ…?」 [14:06]


「…ふふ…君のカラダに密着していると…とても落ち着くな…」
「胸に顔をうずめて…こうやってほおずりしていると…何とも言えない多幸感に包まれる…」

『んれろぉぉぉぉ…れろれろれろれろれろぉ…んれろぉぉ…
 ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぁ…れろれろれろれろぉ…』

(ほぉら…舌先をつかって、ちろちろと乳首を舐めていくぞ…)

「見たらわかるよな…濡れまくって…洪水になってることくらい…」
「あぁ…もう我慢できない…!」

「ンぁああああん…!…き、きたぁああああ…!」
『んぁぁん!…んあっ!んおっ…!んふぅあぁ…!…んあっ!あっ!あっ!』
「すごい…あぁ…すごい…すごい…すごいよぉ…!」

「んぅ…ごめんね…好きだったんだよね…憧れてくれてたんだよね…」

「おちんちんびくびく動いてるぅ…気持ちいいんだぁ…あぁ…」
「君のためにぃ…いっぱいぎゅぎゅーって締めちゃうぞ…うふふふ…」

「はぁっ…すごいよぉ…おまんこ…こんなにいっぱい…んぁああん」
「うふふ…君の子供…妊娠しちゃうかも…ふふ…」



■05「君と始まる、新しい門出だ…!」 [01:34]


「…なに…?…二人で一緒に出社したい、だと…?」

「それは…わたしも…本当は…ずっと君と一緒にいたいけど…会社の奴らが…!」

「…むぅ…君にはペースを乱されっぱなしだよ…」



【総収録時間 約93分】

クレジット

===【クレジット】===

○制作:『さーくる虎ノ門』:   https://twitter.com/Tigergateproj

○企画・音声編集:『扇子』:   https://twitter.com/commons0229

○シナリオ:『扇子』:      https://twitter.com/commons0229

○CV『大山チロル』様 :    https://twitter.com/mirai_chiroru

○イラスト:『早川あかり』様 :  https://twitter.com/hayakawa_akari