邪香学園~理性を狂わすアロマと疼き のエロシーン 見どころ



邪香学園~理性を狂わすアロマと疼きの作品情報
- サークル名 : 神無月製作所
- 販売日 : 2011年07月02日
- ジャンル : 学校/学園 命令/無理矢理 トランス/暗示 しつけ パイズリ 回し
- 年齢指定 : 18禁
- 作品カテゴリ : 同人
- 作品形式 : アドベンチャー
- ファイル容量 : 306.97MB
- 品番 : RJ079840
- 価格 : 1,045円~
邪香学園~理性を狂わすアロマと疼きの口コミ評判レビュー
主人公・荻島慎司が、この学園に臨時教諭として赴任して三ヶ月。
学園の生徒会長である『天宮栖実花(あまみや すみか)』に振り回され、胃の痛い日々を送っていた。
栖実花は理事長の孫にして、校長の娘。一見非の打ち所が無いのだが、その性格に難があった。
幼い頃から、わがままを許されてきた栖実花は、自らの意見を決して曲げない身勝手な性格に育っていたのだ。
慎司が気に入らないらしく、赴任以来何かと攻撃的な栖実花。
しかし、理事長の権威により、慎司は抗う事も出来ずにいた。
栖実花がもたらすストレスと戦い続ける慎司。
唯一の安らぎは、自作の香によるアロマテラピー。慎司には薬品を調合しては、様々な効果を持つ香を作り出す趣味があったのだ。
そんなある日、ついに限界が訪れる。
そのきっかけとなったのは、慎司にとって、唯一の趣味とも言える香の調合への侮辱であった。
それは、栖実花にとっては些細な事であったが、慎司にとってはすべてを否定されたような気持ちであった。
そして、心に誓った。栖実花には、相応しい罰を与えてやると。
栖実花が馬鹿にした香の力によって……


